採用ご担当者さまへ

社員雇用と比べた、リモートワーカー採用のメリット

1.例えば月額5万から、少ないコストでスタートできる

正社員の場合、毎月固定で給料や社会保険等の支払いが必要で、年間にすれば最低でも300万以上にもなります。また、経験のある凄腕の技術者を雇おうものなら倍以上のコストがかかります。リモートワーカーなら月額5万,10万〜と必要に応じて予算を決めることができます。

2.勤務場所、設備コストが不要

PCやプリンタ、机などの設備コストが不要です。また、1人企業の場合は社員が入るとすれば事務所を借りなければなりません。事務所の賃料に加えて、私も移動する通勤時間にコストがかかります。

3.教える時間が必要ない

最初から経験のある凄腕の技術者は予算的に雇えない場合、未経験者か初心者を育てないといけません。 リモートワーカーなら、フリーで活躍している方が多いので経験も豊富です。

4.仕事量にあわせてコントロールできる

人員を柔軟にスケールできるのもメリットです。スピード感をもって進めたいときは複数のワーカーを使って一気に進めるというようなこともできます。

どんな企業でも社内にエンジニアとデザイナーが必要

社内にエンジニアがいれば、社内で使うシステムを開発して効率化を図ったり、
新しいサービスを作って世の中にだしたり、WEBサイトの更新もまかせることができます。

しかし、エンジニアを雇用しようとすれば年収5〜600万は必要です。
そのような負担を出してまで雇用できる会社は少ないですが、例えば「月額10万円で月に数時間手伝ってもらう」
など、ボリュームを抑えればエンジニアを確保することができます


これなら、新入社員を雇うよりもはるかに安く利用できます。
(新入社員に払う社会保険料や、教えるコストも必要ありません)
優れたエンジニアは少ない時間でも、費用対効果の高い成果をあげます。

このようなことから、案件単位で発注する形ではなく、人を探して契約し、長く付き合うという視点から
毎月固定報酬もしくは稼働時間に応じて報酬を支払う契約が望ましいと考えています。

そのためのサービスとしてReWorkを立ち上げました。
まだ生まれたばかりのサービスですが、応援・参加していただけると嬉しく思います。

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