リモートワークで日本の生産性を上げる!

ReWorkはリモートワーカーと企業をつなぐプラットフォーム

ReWorkはリモートワーカーと企業をつなぐサービスです。(現在ベータ版につき完全無料)
リモートワークで働きたい人は、みずからのスキルやできることを登録して公開。
企業はほしい条件を書いてリモートワーカーを募集することができます。

「眠れる時間」をリモートワークで活用する

例えば、フリーランスで活動している人たちは仕事の波があり、実際にはフリーになっている時間も存在します。
主婦や介護で自宅にいる人たちにもスキマ時間は存在します。
会社に通うのは無理でも、リモートワークなら自宅の空いた時間を使って仕事をすることができます。
少子高齢化で労働人口が減っていくとしても、このような眠れる時間を使えれば、もっと生産性は上がります。

どんな企業でも社内にエンジニアとデザイナーが必要

社内にエンジニアがいれば、社内で使うシステムを開発して効率化を図ったり、
新しいサービスを作って世の中にだしたり、WEBサイトの更新もまかせることができます。

しかし、エンジニアを雇用しようとすれば年収5〜600万は必要です。
そのような負担を出してまで雇用できる会社は少ないですが、例えば「月額10万円で月に数時間手伝ってもらう」
など、ボリュームを抑えればエンジニアを確保することができます


これなら、新入社員を雇うよりもはるかに安く利用できます。
(新入社員に払う社会保険料や、教えるコストも必要ありません)
優れたエンジニアは少ない時間でも、費用対効果の高い成果をあげます。

このようなことから、案件単位で発注する形ではなく、人を探して契約し、長く付き合うという視点から
毎月固定報酬もしくは稼働時間に応じて報酬を支払う契約が望ましいと考えています。

そのためのサービスとしてReWorkを立ち上げました。
まだ生まれたばかりのサービスですが、応援・参加していただけると嬉しく思います。